音楽を描く(utena drawing )に関してよくある質問をまとめてみました。
もし、他に尋ねたいことがあれば、お気軽にお問い合わせください。

utena drawing に関する質問と答え

Q,なにか楽器を学んでいるわけではないのですが、参加できますか?

A/もちろんです!
今までと違う音楽とのふれあい方ができ、ききかたも広がると思います。

Q,音楽大学で専門的に楽器などを学びました。これに触れる意味はありますか?

A/私自身の経験ですが、音楽大学では、「実感と音楽とをつなぐ」ということを教えてくれる授業はありませんでした。大学で学んだことを体験的に結んでいくツールとして、有効に活用できます。また自分と音楽とのつながりを問い直すよい機会ともなるでしょう。

Q,どんなジャンルに向いていますか?

A/ utena drawing は、聴き方を広げるものですから、ジャンルは問いません。
これまでに受けていただいた方の楽器は マリンバ・フルート・ハープ・ドラム・縦笛・声楽・ピアノ・クラリネット・サックス・ギター・エレキギターなど。

今までにやったフィールドとしては、クラシック・ロック・ボサノヴァ・ジャズ・Jpop・古い歌謡曲なども

また、参加されている方の専門分野は、一般の愛好家の方はもちろん、プロの演奏家や音楽教室の先生も多く触れていただいています。
他にアレキサンダーテクニーク・歌唱療法・音楽療法・オイリュトミスト・福祉施設での勤務・看護関係者・保育士・障害児教育関連のなど。

興味が湧いた方なら、ジャンルを問わずな発見があると思うので、ぜひ参加してみてください。

Q,音楽講師をしています。生徒のレッスンに役立ちますか?

A/お役に立てると思います。
ただ、まずは、あなた自身のことして、学んでください。
その体験の上で初めてリアリティが生まれます。
頭でわかっているだけで正解を生徒に押し付けては、本末転倒になります。
音楽教室の先生に向けてのお知らせがありますので、ご一読ください。

Q、ワークショップには子どもも参加できますか?

A/オンラインワーク・リアルワークショップともに、9歳以上ならば参加することもできます。
9歳以下のお子さんの場合は、お子さんの成長にあったプログラムが必要です。希望があれば声をかけてみてください。

今すぐ、気軽に参加できるものはありますか?

A/noteにはいろいろな有料記事があります。
初めての人におすすめは、こちらです。


また、オンラインサークルも月600円で参加できます。


なにかご質問があれば、いつでもご連絡ください。