結局入門講座から実感して進む楽典まで、ぶっ続けで同じメンバーで行いました。それだけに深まりとインパクトはなかなかのものだったのではないかと思います。
最初はゆっくりいつものようにきくワークから始まりましたが、途中から一気に加速した感じがする、今回でした。
今までの経験者と初めての方とでペアになって描く、という結構高度なワークなのですが、ペアを入れ替えながら、やってみました。相手によって、少しづつ違う動き、そしてほんの少しの違いがとても大きな体験の違いになっていく、という実感。
楽典の後に、最後の仕上げ。
差し入れのお菓子つき。