utena drawing とどんなふうにかかわっていけばよいか

なんとなく、やってみようかな、と思うけれども、いったいどうやって取りかかればよいの?
お金はどのくらいかかる?

utena drawing はとにかく、あまり聞いたことがないワークだけに、どうして良いか迷いますね。
どんなふうにとりかかってみてもよいのですが、ひとつの案を書いておきます。
気軽に取り掛かることができるように、これからブログ記事でも情報を提供していきたいと思っています。
きっと、最初は、びっくりするくらいお安くはじめられると思います。
よく相性を確かめてから、自分にあいそうだ、と感じたら、次のステップ。
サークルや個人ワークなどに参加されたので良いと思います。

ご自分にあった方法を見つけていっていただけたら嬉しいです。

あと、注意事項、禁止事項もありますので、最後まで読んでみてください。

utena music field のワークと仲良くやっていく例

  1. 音楽に触れる線描法 を読む

    **もう読まれましたか?! では次へ


  2. u.dをはじめる前に」を 読む

    ワークショップのはじめに読んでいただいているお手紙です。
    これで前準備はバッチリです。

  3. note記事「ワークショップ’音楽を描く」というマガジンがあります。


    ここにある記事のうち2つの有料記事は、実際のワークショップの進行の前半部分に近い体験ができると思います。
    1記事300円です。

    これはひとつめの300円記事。
    動画やピアノ演奏付きなので、実践さながらに取り組むことができます。

  4. ではでは実践編!
    オンラインサークルがはじまります。
  5. 次のおすすめは、「utena drawing を学ぶ最初の10つの記事」なのですが、ごめんなさい、まだ、準備中です。とりあえず、こんなふうになりますよ、という予定表的なものをこのページに書き込みました。
  6. ニュースレターにご登録頂いたら、今後の予定をお知らせいたします。


約束事(守ってくださいね)

どんどん、自分で取り組んでいっていただきたい、utenaのワークなのですが、
約束事があります。必ずお読みください。


私からは以上です。
では、お楽しみください。